クラミジア、淋菌、HIV(エイズウィルス)、トリコモナス、カンジダなどのSTD(性感染症)を匿名でチェック! 病院の前に自宅でセルフ検査!!
STDチェッカーは、人に対面することなく性病(性感染症)のチェックが行えるプライバシー重視の検査システムです。「性病に感染したかも・・・」「でも、いきなり病院で検査するのは恥ずかしい」と悩んでいる方、自宅にいながら検査が可能なSTDチェッカーがおすすめです。
STD(性感染症)を知る!!

STDは怖い!
STDとは英語の頭文字をとったもので、「性感染症」(性病)の意味です。「性感染症」とは性行為により感染する病気のことです。
STD(性病)には自覚症状が出にくいものもあり、感染して気づかないうちに体がむしばまれてしまったり、自分以外の人に感染させてしまうなど、大変恐ろしいことになりかねません。
STDはどうやって感染する?
STDは性行為(セックス)によって感染します。性行為(セックス)とは、膣性交(通常のセックス)だけでなく、口腔性交(オーラルセックス:フェラチオ・クンニリングス・リミング)、肛門性交(アナルセックス)も含まれます。
これは、STDに感染している人の精液、膣分泌液、血液、患部(ブツブツ、イボ、ただれなどの症状)組織などに、STDの原因となる細菌やウイルスなどがふくまれているからです。
STDの症状
男性の場合は、おしっこをすると痛かったり、うみが出たりします。女性の場合はおりものの量が増えたり、状態がかわったりします。それ以外にも皮ふにイボやしこりができるなど、さまざまな症状があります。
また、不妊症の原因になったり、生まれてくる子供に影響がでる場合もあります。
STDの種類
STDにはクラミジア、淋病、HIV(エイズウィルス)、梅毒、トリコモナス、カンジダ、性器ヘルペスなど数多くの種類が存在します。
クラミジアは日本で一番感染者が多い性病で、10代や20代に感染者が増加しています。感染者は1000万人以上といわれており、女性の場合、不妊症や子宮外妊娠の原因となります。
淋病は男性に多い性病で性風俗でのフェラチオによる感染が多いそうです。男性の場合、尿道の激痛・うみなどの症状がでます。
HIV(エイズウィルス)に感染すると免疫力がだんだんと弱くなり、5年から10年で感染症を引き起こします。この感染症の様々な症状を総称してエイズ(後天性免疫不全症候群)といいます。
STD(性感染症)をチェックする!!
STDチェッカーは
クラミジア・淋菌・エイズウイルス・梅毒などの性病の検査を「自宅でカンタン!」しかも「匿名」で受けられる検査キットです。
自宅でかつ匿名で検査!! その秘密
「性病検査は受けづらい」という方に気軽に検査をしてもらえるように、
プライバシー面を重視した仕組み(ID・パスワードを設けて検査を受け、
検査結果はSSLサイトで確認)をとっています。
※公式サイトに「検査の流れ」が動画で判りやすく解説してあります。
STDチェッカーで検査できる病気
STDチェッカーは検査の方法と病気の性病の種類によって様々なラインナップが用意されています。
STD(性感染症)を予防する!!
コンドームを使用する
100%ではありませんが、コンドームを使用することが一番現実的で確実な感染予防方法です。お互いをいたわる気持ちを込めて、コンドームを必ず使用するようにしましょう。
セックスは信頼できる相手に限定する
不特定多数とのセックスは感染率を極端に高めます。しかし、特定のパートナーとのセックスが安全とは限りません。最も安全なのは、「感染していない者同士のセックス」です。この信頼を得るためにもSTDチェッカーによりお互いの安心を確認することをおすすめします。
STDチェッカーは自宅で簡単にできる性病検査キットです。人に対面することなく検査が行われ、インターネットで結果が確認できます。
パートナーを信頼できればセックスはさらに充実感が得られるはず!



